2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
白菜は苗ではなく、種を蒔いて育てるのが一般的です。 勢揃い↓ 種は丸くて茶色で小さい粒、太陽の光が届くよう浅く蒔くのが基本。 食える↓ この状態でも食えるが、自然に巻くまで待って収獲をする。巻いてきたら、上部に紐で鉢巻をして成形や寒さを防ぐ作業…
沖縄へホエールウオッチングに行って来た生徒さんのお土産です。 袋は↓ スターバックスの手提げ袋に入っていたが・・・ 柿の種↓ 島唐辛子や沖縄の塩を使用したバタピーだが、味の違いが分からない。ちょっと辛さがキツイかなあ? 発泡酒↓ 沖縄県産パッション…
久しぶりに神戸の知人がお土産を持って訪れた。 チョコ菓子↓ 神戸プチフィナンシェ、難しい名前だが以前も聞いたことがある名称。今回は温泉地へ行ったり、父・母と慕うお二人とお会いしたり・・・仲間とのカラオケなどを楽しまれたようです。 真っ黒↓ 黒色…
生前、女房は手荒れがひどかったので冬はワセリンを塗っていた。私も年齢と共に、爪際などのひび割れが気になり始めた。 遺品↓ そこで私も、女房が使い残したワセリンを付けて寝ることにした。ワセリンを塗るとベトベトになるので・・・ ゴム手袋↓ そこでゴ…
私は昔から朝食を抜きにしているが、理由は朝寝をしていたいから。 昼食↓ 昼食は一週間分の米を炊いてタッパに入れ冷凍して事務所へ持参。一人になってから、このスタイルだが夕食は普通に自炊で栄養に配慮。 おかず↓ 通常は麺つゆをかけただけだが、時には…
自宅にはエアコンが一台もない。冷房専用機と、冬は石油ストーブと石油ファンヒータで賄っている。寝る時↓ 日本製の湯たんぽで、私は「お湯たん」と呼んでいる。天気予報の気温を頼りに、一個・二個と使い分けて重宝している。 廃物利用↓ かかとが抜け始まっ…
普通の梅より蝋梅(ろうばい)のほうが一足早く咲きます。 満開↓ 以前、事務所の花瓶に飾ったら異様な香りが漂い諦めた事がある。 土手下↓ 伸び放題の枝がとっ散らかっていて枯れ草が巻き付いていた。花言葉の「奥ゆかしさ」や「慈しみ」からは少々かけ離れ…
田畑に積んである物体は麦稈ロールと牧草ロールの2種類あるらしい。 これは?↓ 我が家の付近にあるのは牧草ロールで冬場、牛馬の飼料用だそうです。麦稈(ばっかん)ロールとは、麦わらを巻き取ったものだと言う。 重量↓ 物によって200kg~500kg…
リンゴを頂きました。無袋ふじはリンゴ王国、青森県を代表する種類として有名らしい。 でかい↓ 食後の果物にしては大き過ぎて1個は食い切れないので半分ずつ。 小さい↓ これは姫リンゴで、主に観賞用として庭木や盆栽に人気がある。 落果↓ こんなに小さくて…
投票所の庭は掃除したのか自然に解けたのか、雪は一粒もなかった。 誰もいない↓ 人影が見当たらないので、一人だったら恥ずかしいなと思いながら。 撮影禁止↓ 投票所内は写真撮影禁止で、大きな張り紙も掲示してあった。中に入ったら一人ぼっちではなかった…
入場券はなくても大丈夫らしいが、無理に試す事もないので持参した。 地図↓ 投票所の案内図などは地区によって違うので別に印刷するようだ。入場券は切り離して一人分を持参、我が家は一人しかいないが 偶然↓ イタリアで開催されているオリンピックを意識し…
突然、降って湧いたような衆議院議員選挙は各方面であたふた 設置↓ 関係者には立候補者の人数が概ね把握できていたんでしょうかねえ。 3人↓ 結局、群馬1区からは3人の候補者に決定した。自民党・中道・共産党からそれぞれ一人ずつ、結果は知る人ぞ知る。 …
寒くても太陽が出ていて、ほぼ無風状態なら散歩に出かける。 真っ白↓ 雪を頂いた浅間山を安物のデジカメで少々ズームって撮りました。 邪魔↓ 葉っぱが落ちた木を中心に据えて撮った1枚で、わざトラマンです。 事務所から↓ 浅間山は立派な活火山で、気象庁が…
中央マンドリンクラブでは令和8年1月20日 ㈫ に訪問演奏を実施。 5回目↓ 施設名は、伊勢崎市堀下町のケアステーションあさひ赤堀さんです。 9人が参加↓ インフルエンザやコロナを警戒して全員マスクを着用しました。 音響を使用↓ 演奏場所の広さに応じ…
業種によっては恵みの雪となるだろうが、私としては断固お断りです。 サラサラ雪↓ 時々、大風に雪が舞って目が開けられない天気だった。 積雪↓ 積雪量もほぼ天気予報通りで、我が家の近辺ではこんなもんでしょう。 月曜日↓ 月曜日の朝、事務所の玄関先は太陽…
令和8年2月7日(土)の夜から降り出し、私にとっては招かざる客。 翌朝の庭↓ 庭石だけは丸見えだったので甚大な被害にはならないだろう。最近の天気予報は精度が良いが、こんな時は外れてほしいなあ 道路は↓ 田舎道でも道路はすっかり解けていたので安心…
同じタイトルの記事が一週間も続いたので、飽きたと思いますが。 放水↓ 消防車の出番はなかったが、軽トラに積んだ水槽から散水していた。 ほぼ終了↓ 観客がゼロ人になったので消火を待たず、私もこの時点で帰宅しました。 翌日↓ 翌日の散歩で撮った写真です…
やぐらに突き出た竹は見映えに配慮した飾りでしょう。 間もなく↓ てっぺんの竹が傾き始めると、そろそろ全体が崩れる合図となる。 終焉間近↓ 炎が小さくなりはじめると、消防団の方たちが片づけの準備に入る。 残り火↓ 竹を差して周りを囲っていたしめ縄など…
着火と同時に竹製のやぐらは一気に燃え上がり、見物人からは歓声。 一直線↓ 最近は雨が降らず、カラカラ天気に拍車がかかり見応えがありました。 ギャラリー前進↓ 近くば寄って目にも見よ!武士が合戦の場で自分の武勇をのたまわった言葉ですが炎は無言です…
毎年、同じ畑を借りての行事で、赤城山が一望できる閑静な場所です。 路駐↓ 狭い道ですが地元の行事となれば文句を言う人はいないようだ。仮に警察が来ても見て見ないふりをするでしょうね 拝礼↓ 着火前に、関係者がお辞儀をして神に敬意と感謝を示します。 …
年に一度の行事なので、長いシリーズになりますがご容赦ください。 受付↓ 地元の住民は、所属する地域と氏名を記入すると粗品がもらえる。ボトル茶とお菓子類、切り餅が入っていた。 行列↓ 世知辛い世の中、たとえ飴玉一個でも嬉しいものです。ほとんどは年…
この行事は、どんどん焼きをはじめ、幾つかの呼び名があるらしい。 延期↓ 当日、喜び勇んで出かけたら役員さんが集まっていて・・・今日は風が強いので、翌週の日曜日に延期になったと告げられた。 一週間後↓ この日も風だったので、心配しながら出かけたら…
正月飾りやお札、去年のダルマなどを持ち寄って焼却する行事がある。 準備↓ よその地区の準備風景ですが、広い荒砥川の河川敷を利用している。昭22年のカスリン台風で川が氾濫、多数の犠牲者が出た後に拡幅。 私の地区↓ この行事は毎年、1月15日の小正…