guitar_january’s blog

趣味の音楽とブログ 日々の日記とギター・マンドリンに関する情報

2014-05-01から1ヶ月間の記事一覧

絹さや+血圧物語

春、暖かくなったら急に伸び始めた絹さや、 大きくなり過ぎて前のめりになった為、棒とビニール紐で起こしてやったやがて、おびただしいほどの花が咲いた。まあ、真っ白な花を見ているだけでもキレイでいいか何しろ、100円ショップで買った4袋216円の…

花盛り+血圧物語

この時期は花が多すぎて掲載し切れないジャーマンアイリス?、カキツバタ?我が家の庭ですが、植えてある場所が悪く上手に撮れないこれは正真正銘のあやめだと言うただ、素人の言い分なので・・・同じ庭に咲いていて、確かに少々花が小振りでスマート、昔な…

つつじ+血圧物語

ツツジの名所も近くにあるが・・・更に近い場所にも咲いている目が覚めるような色で、見事という他ない。群生していなくても画にはなる近所の空き地です。目に優しい気がする。山つつじのたぐいでしょうか色がオレンジなんです。夜、 歩いて近くのスーパーへ…

巷間は夏+血圧物語

ある政治家が巷間(こうかん)と言ってた。むずかしい熟語を使えば利口そうに見えるかも知れないが、庶民の代表となれば、誰にでも解るように巷(ちまた)でいいのでは…外来種のたんぽぽは一年中咲いている見ているぶんにはキレイだが・・・退治はむずかしい…

藤の花+血圧物語

ぜいたくを言わなければ、たいていの花は近所で見られる。道端の民地に無造作に咲いている藤空の青や植木の緑に溶け込んでいて、 車で通ると見過ごしてしまう。こちらは畑に植えてある低木の藤葉っぱも花も少々色が薄い気がするが、こういう種類なのかも知れ…

母の日+血圧物語

母の日は 祝日ではないが、 毎年5月の第二日曜日と決まっている。子供に金を使わせたくないので、虚礼は廃止していいよ、と言っているらしいが、いまだに続いている。来ればプレゼント以上にお土産をもらって帰れるそこまで計算しているかどうかは知らない…

菜の花

菜の花の花粉症もあるらしいが・・・田舎に来たら死んじゃうね道端にある農家の畑線路みたいに、どこまでも続く菜の花畑。肥やしにするために、なるべく育ててから耕すのか用水路に沿って咲いている繁殖力が強く、無数の種が飛んでどこにでも芽を出す。一旦…

お食い初め

初節句なので、お祝いに武者人形を買ってやった。アパート住まいなので鯉のぼりはダメ。そのお返しに手土産を持って来た。お菓子などのほかに花5点我が家への手土産は、必ず花を含めるよう話してある。自宅の庭には色々な花が咲いているので主に事務所用と…

風見鶏+血圧物語

昨日のブログで、 神戸の名所に 風見鶏の館があると紹介したので、今日はそれを題材にしました。風見鶏(かざみどり) 最近ではあまり聞かなくなった言葉ですが・・・屋根の上に取り付けた 風向計の事ですが、 外国から入ってきたもので魔除けの意味もあると…

兵庫みやげ+血圧物語

明石市と言えば日本の標準時と覚えている人が多いのではないかと思います。広い範囲で言うと近畿地方だが、 分かり易く言うと関西圏だと言う。知らなかった名所はあまたある。姫路城 (白鷺城) ・神戸港・明石海峡大橋・風見鶏の館・赤穂城趾などキリがない…

こどもの日(終)+血圧物語

午前10時に式典が始まり、模擬店の開店は11時ごろ。ステージでは、数々のアトラクションが続くギターの弾き語りなど、音楽は欠かせない存在のようです幾つものテントが張られ、関連施設の人達や招待者などが入りきれないほど集う。会場となったグランド…

こどもの日(4)+血圧物語

このブログの下のほうにフランク永井鉛筆画前橋展示室のページへリンクします。の一行がありますが、 この展示室を自費で開設している 品川ヤイさん提案による東北の地酒が並べられていた差し支えないとは思いますが、 念のためご尊顔を隠させていただきまし…

こどもの日(3)+血圧物語

受付を通さなくても出入り自由ですが・・・招待ハガキを持っている人は食券がもらえる食券は現金で買うこともできる。模擬店では、焼きそば・おでん・焼き饅頭・だんご・いなり寿司綿菓子・ポップコーン・かしわ餅・アイスクリーム・飲み物 などが山ほど用意…

こどもの日(2)+血圧物語

歌にもあるとんがり帽子の赤い屋根きちんと国旗も掲揚してある。ここが会場の入り口去年は万国旗の代わりに鯉のぼりが横たわっていたが・・・ひょいと左を見たら着ぐるみの三人が準備中でした。キャラクターは毎年同じらしいが、今日は曇りなので汗は出ない…

こどもの日+血圧物語

児童養護施設鐘の鳴る丘少年の家で、 恒例の「こどもの日のつどい」が開催された。入り口です同じ敷地内にデイサービスなどもある。5月5日は曇り空写真の空は加工してあります。立て看板はボランティアの学生さんが用意したものだろう。駐車場の案内板です…

鯉のぼり+血圧物語

屋根より高い鯉のぼりこの曲名はこいのぼり。作曲者は不詳だったり、小出浩平と書いてある楽譜もある。どちらが正しいかについては確証がないため、一般的には作者不詳と書く場合が多いようです。鯉のぼりという曲もあるが、 この他にも幾つかの鯉のぼりの歌…

風車(終)+血圧物語

相当の枚数写真を撮ったので、キリもなく載せられるが桜の時期はとっくに過ぎているので、今日で終わりにします。帰る頃には駐車場も混んできた実際には南北に相当広い駐車場なので、 まず満車になる事はないでしょう。誘導員もちゃんといますよ風車を横から…

風車(4)+血圧物語

出店も押すな押すなの大盛況記念に植木でも買って来ようかと思ったが、最近は家庭菜園に凝っているのでやめました。桜の大木から伸びた枝が、見事に覆い被さり、青い空と緑に映えている。まだ時間が早いので、 大酒を飲んで騒いでいる団体はいなかったが、こ…

風車(3)+血圧物語

会場に土山がある草はキレイに刈られ、土もほとんど隠れていて、恰好の遊び場となっている。子供は慣れたもので、滑り降りるためのダンボールまで用意している。その土山に登って撮ってみたけっこう高いですよその下ではガールスカウトがミーティングガール…

風車(2)+血圧物語

露店と言っても、その方面の方が出店している訳ではありません。自治会や市内、町内の優良企業、町内会・ボランティア団体などで二重、三重にテントが並んでいる苗木や盆栽、バザー品なども所狭しと並んでいた。あれ、小保方晴子さん違います食品を出店して…

風車+血圧物語

風車を見に行こう、と言うより桜の花見の一環この日は、催し物があるというので出掛けた。その途中、回り道をしたらこんな所に観光地はないし、芝桜の名所も無いはず。私の生まれ育った地域なのでよく知っている。確認はしなかったが個人で楽しんでいるらし…

児童文化センター(終)+血圧物語

韓国では不幸な客船事故が起きた。このタイミングでは掲載しにくいが・・・どうやら、海賊船が真っ二つに折れて沈没するところをイメージしたものらしい。モニュメントとして作ったものらしいが、 マンガや童話などにも出てくる場面なので、子供達にも人気が…

児童文化センター(6)+血圧物語

これは電動です子供達にしてみれば憧れの遊具でしょう。自分で運転できて結構なスピード感もある。大人でも充分楽しめる。お母さんのご尊顔は、 ハートでいないいないさせていただきました。東屋ふうの休憩所もあり、おじいちゃん、おばあちゃんと来ても全く…

児童文化センター(5)+血圧物語

二階の窓から撮った写真です建物の中の見学は、これで終わり。それにしても広い敷地です。道路に見立てたスペースも充分車が通れる広さです。歩道は本物より広いくらいです。親子連れが足踏みカート?ディズニーランドやディズニーシーなど、一流の遊園地も…

児童文化センター(4)+血圧物語

児童文化センターの玄関を入ると、いきなり大勢の人達がいた。どうやら、親子でのクラフトコーナーらしい手書きの案内板には、くねくね人形作りとある。見てもしょうがないので素通り。二階へ上がることにした。階段の途中にからくり時計が12時に鳴ると書…

児童文化センター(3)+血圧物語

正面玄関の手前に懐かしい遊び道具が置いてあった。これは、フラフープ流行したのは昭和33年で、当時は品薄となり水道に使うビニールパイプ(硬質塩化ビニール)で作ったりしたが、重くて使いにくかった。当時の販売価格は200円程度だったそうです。そ…

児童文化センター(2)+血圧物語

昨日(4日)はウサギ小屋だった建物を壊して、家庭菜園にでもしようと一日中奮闘、ブログは休憩でした。敷地内の植え込みの一角に子供達の頭の上に、でっかいボールが乗っている。丸いボールは多分、地球を意味するのではないかと思う。台には平和と書いて…

児童文化センター(1)+血圧物語

桜の続きみたいなもんですが・・・前橋公園の帰りに寄りました。前橋市児童文化センター、ここも時期には桜が見られる。駐車場は結構広いが、 入場無料とあって 日曜祝祭日は満車となる。建物は大きい二棟の建物があり、どこが正面玄関なのか耐震構造が問題…

訪問演奏+血圧物語

中央マンドリン楽団では、 平成26年4月29日、 伊勢崎市に 昨年11月に開設された 伊勢崎ケアセンターそよ風さんへ訪問演奏に行って来ました。この日は今にも雨が降りそうな空模様で、 施設の全景は空の色がグレーになるので写真はあきらめ、 パンフレ…

前橋公園(終わり)+血圧物語

上は道路、ガード下は全て露店で埋まっているこれらはテキ屋と言われる方達なんでしょうかねえ夜間は提灯(ちょうちん)の明かりを頼りに桜のトンネルをくぐり抜ける若い人たちはロマンチックな思い出といなるが・・・年寄りは、根っこにつまずいて骨折かも…